京都市の歯医者、咬み合わせ「医療法人越久村歯科医院」

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よく磨いてさえいれば、歯が悪くならない。と思っていませんか?あなたの歯が悪くなった本当の原因を調べます


ある程度(1日5分くらい)歯を磨いている人にとって、歯の悪くなる主原因は「口呼吸による口の中の乾燥」「主に寝ている時間に起きる強い嚙みしめ」「遺伝的口腔内の細菌叢(さいきんそう)」であることが考えられます。
特にバランスの偏ったかみしめによる悪影響は多大です。例えるなら、『お神輿を全員が均等の力で担がず、負担の大きい担ぎ手がいれば、その人は弱ってしまう。』ということです。
力が不平等にかかるようになってしまった歯にも同じことが言えます。
虫歯に関しても、歯と歯の間の一方だけに虫歯ができることが多いのは、そちら側に力(嚙みしめ圧)による細かいヒビが起きたことがキッカケとなったのでしょう。
当院では、咬み合わせセミナーの会長をしていた実績を持つ院長が、「しっかり歯を磨きましょう。」だけでは解決できない問題に対して、「咬み合わせ」を始めとした様々な視点からアプローチいたします。
何度も症状が再発してしまう、将来歯を失いたくないという方は、ぜひ一度当院までお越しください。

院長メディア出演実績

  • ラジオ関西にて冠番組 (放送は2015年3月をもって終了しました)
  • 京都KBSラジオの番組に1年間出演

医療法人 越久村歯科医院 院長越久村 真一

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当院の考え方

歯が悪くなるのは、歯みがき不足だけが原因ではありません
口呼吸が引き起こす体への影響

咬み合わせの重要性

むし歯や歯槽膿漏になりにくい咬み合わせとは


ほとんどの人に、夜間、ストレス性の大きな動きを伴う強い噛みしめがあります。
まだ歯科界ではそれほど重要視されていませんが、当院ではこれが歯にダメージを与え、全身に悪影響を与えていると考えています。一番汚れている歯(箇所)がむし歯・歯周病になるわけではありません。毎日の夜間の噛みしめが強くかかる歯に問題が起こるのです。
つまり、バランスの良い咬み合わせをつくることで、歯にトラブルが起きる原因を取り除ける可能性があります。そうすれば歯を失った箇所に、インプラントを入れるor入れ歯を入れるのではなく、そもそも自分の歯を将来にわたって残し続けることができるのです。

The importance of bite

Dental

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何故そうなったのか?今後どうなりそうか?を考えて、治療にあたりたいと思います。

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